
2026年5月30日時点での運用状況の報告です(なお、掲載しているグラフは作成の都合上、2026年6月1日時点のデータとして記載しています)。
前回分はこちらから。
運用状況の推移
運用状況の推移(日本個別銘柄)
投資元本(現物):17,826,281(前月比+2.22% , +386,546)
損益率(現物):+57.81%
損益額(現物):+10,305,488
投資元本(信用):17,677,800(前月比±0% , ±0)
損益率(信用):−17.40%
損益額(信用):−3,075,100
個別銘柄総資産(現物評価額+信用評価損益−諸経費):24,953,458(前月比−9.45% , −2,605,642)
対個別銘柄レバレッジ比率:1.71
一言コメント:主力の明豊FWが今月も売られて評価損益が悪化しています。また、少量ですが端株で安い銘柄を拾っています。
(銘柄の画像は長期枠のメイン口座分のみとなっています)
運用状況の推移(つみたてNISAおよび新NISAつみたて投資枠での投資信託)
対象ファンド【eMAXIS Slim 先進国株式インデックス】2019年5月~開始対象ファンド【eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)】2023年6月~開始
投資元本:5,631,191
評価額:12,045,319
損益率:+113.90%
損益額:+6,414,128
評価額:12,045,319
損益率:+113.90%
損益額:+6,414,128
運用状況の推移(保有現金)
保有現金:1,963,003運用状況の推移(金融資産の合計(総資産))
総資産:38,961,780(前月比−5.91% , −2,445,386)先月に引き続き個別株は軒並み売られており、どうしようもありません。
AI・半導体関連以外はゴミとでも言わんばかりの売られようです。
あとは建設セクターが主力なので、資材の供給懸念からも売られていると思います。
経験上、いったんこうなると業績がいくら良かろうと注目されず1〜2年は株価が戻ってこないので、気長に待つしかありません。
ただ、国土交通省発表の主要建設資材の需給動向は今月発表分も崩れておらず、シンナー類も入荷し始めたという話をSNS上でちらほらと聞くので、末端の工務店や一人親方にもそう遠くないうちに行き渡り、懸念も消え始めるのではないでしょうか。そもそも実需がそんなに急増するわけもありませんので。
個別株のヘッジ的に運用しているつみたてNISAの方は快調そのもので、やっといて良かったなあとは思っています。本来ならこれ一本の方が資産は安定して増えてるはずですが、まあ結果論ですね。仕方ありません。
【再掲お知らせ】
Twitterの運用ですが、既に本格的にmixi2に移住しているため、基本的に月次の報告くらいでしかTwitterに書き込まないつもりです。
mixi2では鍵をかけておりませんので、大したことはつぶやいていませんが、興味がありましたらmixi2でのフォローをお願いします。
私事ですが、最近はオクトパストラベラーをクリアし、続編の2を遊んでいます。バトル中の仲間同士の掛け合いなど、前作よりも仲間感が感じられる演出になっており、とても楽しいです。妻も後ろからたまにストーリーを見て共感してくれており、嬉しいです。
妻は5月とは思えない暑さと気温変動に少しやられていますが、家の中では快適に過ごせており、趣味のことをして楽しそうにしています。
今月も心療内科には連続で通えており、本人がなんとか頑張れているのを感じます。暑くなると外出が難しくなりますが、どうにか涼しい場所に出かけられたらいいなあと思っています。







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